2011年2月20日日曜日

死とは

この一文にがつんとやられました。

結局、人の死とは、死んだ本人以上に周りに居る生きている人間の学びの経験の要素が強いのです。

ある方のブログで出会いました。

その通り。学ばせていただいています。

2 件のコメント:

  1. うれしい悲鳴以後も忙しいながらブログ更新しているImakokoさん、コメントが追いつきませーん(汗)。

    ふと新しい翻訳のお仕事は亡きO氏関係が回りに回ってImakokoさんのところにやってきたのかなあと今回のブログを読んで感じました。この世には肉体は存在しなくてもその方の残したバイブレーションみたいなものが残っていて生き残っている人たちに影響を与える。ありがたいですよね。

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  2. 自分で書いておきながら、タイトルにどきっとしました。
    えみこさんのおっしゃる通りです。ありがたい。
    O氏が「ここらでなんとかしなよ」と言ってくれているのは確かだと思います。そしてその他にも周りの方々や出来事からたくさんサインを受けていた。そしてやっと動けるようになったのは今は亡きO氏や近しい人々のお導きもあると感じています。

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